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疲れたときに休むだけなのは逆効果

脳が萎縮!? 疲労の放置は要注意…慢性疲労症候群(ZAKZAK)より
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_07/t2008072239_all.html

> では、日頃の予防法はどうすべきか。じつは、疲れたときに、休む
> ことは逆効果。家の中ででも、週に2−3度は、ちょっとしたスト
> レッチなどで筋肉をほぐすことが重要だという。
>
>  昼と夜の体内時計が狂っている人にも、CFSが多く見られるら
> しい。
>
>  「朝、光を浴びると、頭の中で活動ホルモンが出てきて、脳に刺
> 激が行く。だから、まず朝の光を浴びることが大事。夜は深部体温
> が低くなっていて、朝の体温を上げるときに、朝食を食べることも
> 必要。脳に活動モードを知らせ、深部体温もグンと上がり、体内時
> 計をリセットさせるのです」

「疲れたときに休むのは逆効果」の「休む」というのは、
おそらく「横になって何もしない」のことだろうな。
それよりも、体を動かしておいた方がいいというなら、それはわかる。
体を多少動かしておいた方が、老廃物の代謝にプラスだと思うし。

あと、朝はちゃんと起きて朝食を食べ、血糖値と体温を上げること。
体にはいいだろうね。

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